帝京科学大学 生命環境学部 生命科学科
生体機能分子科学・サステイナブル有機化学研究室

Hikaru Takaya
高谷 光

3月26日 日本化学会第105春季年会 イノベーション共創プログラム(CIP)シンポジウム 「AI×自動計算×自動実験による化学研究のデジタル革新CIP企画」を 開催します。日本を代表する研究者からご講演を頂きます。

パネルディスカッション「データ資源の壁を乗り越えるには?」を実施します。

★リンク先★

「AI×自動計算×自動実験による化学研究のデジタル革新CIP企画」

https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/csj105th/session/1E_F40101-03

 

 

【午前中セッション】

9:00- 9:10   【趣旨説明】吉田亮(統数研)         座長:高谷

9:10-10:10  【基調講演】「データサイエンス×自動化が切り拓く材料開発」

塩見淳一郎(東大)        座長:高谷

10:10-10:20 【インキュベーションタイム】

10:20-10:50 【依頼講演】「高分子材料開発における自律型実験とポリマーインフォマティクス」

内藤昌信(NIMS)        座長:高谷

10:50-11:00 【インキュベーションタイム】

11:00-11:30 【依頼講演】「デジタル技術による材料・プロセス最適化〜フロー合成による

共重合反応を中心に〜」藤井幹也(NAIST)   座長:松本

11:30-11:40 【インキュベーションタイム】

11:40-13:00 休憩

【午後セッション】

13:00-13:30【依頼講演】「実験化学の「身体性」に迫るためのAI・自動実験の活用」

畠山歓(東工大)          座長:畠山

13:30-14:00【依頼講演】「研究・事業化の競争とリアル・デジタルの共進化」 

川上登福(Material Infinity,先端技術共創機構)

14:00-14:30【依頼講演】「自動シミュレーションによるデータ駆動型高分子材料研究の最前線」

林慶浩(統数研)          座長:酒谷

14:30-15:00【依頼講演】「マルチスケールシミュレーションとデータサイエンスの活用による

材料設計」 小沢 拓(JSOL社)     座長:宮崎

15:00-15:10【インキュベーションタイム】

15:10-15:40【パネルディスカッション】「AI×自動計算×自動実験による化学研究のデジタル革新」

吉田亮,塩見淳一郎,畠山歓,川上登福

15:40-15:55【インキュベーションタイム】

15:55-16:55【基調講演】「反応経路自動探索技術とそのデータサイエンスとの融合による展開」

前田 理(北大)                  座長:酒谷

16:55-17:05【閉会挨拶】吉田亮(統数研)