パネルディスカッション「データ資源の壁を乗り越えるには?」を実施します。
★リンク先★
「AI×自動計算×自動実験による化学研究のデジタル革新CIP企画」
https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/csj105th/session/1E_F40101-03
【午前中セッション】
9:00- 9:10 【趣旨説明】吉田亮(統数研) 座長:高谷
9:10-10:10 【基調講演】「データサイエンス×自動化が切り拓く材料開発」
塩見淳一郎(東大) 座長:高谷
10:10-10:20 【インキュベーションタイム】
10:20-10:50 【依頼講演】「高分子材料開発における自律型実験とポリマーインフォマティクス」
内藤昌信(NIMS) 座長:高谷
10:50-11:00 【インキュベーションタイム】
11:00-11:30 【依頼講演】「デジタル技術による材料・プロセス最適化〜フロー合成による
共重合反応を中心に〜」藤井幹也(NAIST) 座長:松本
11:30-11:40 【インキュベーションタイム】
11:40-13:00 休憩
【午後セッション】
13:00-13:30【依頼講演】「実験化学の「身体性」に迫るためのAI・自動実験の活用」
畠山歓(東工大) 座長:畠山
13:30-14:00【依頼講演】「研究・事業化の競争とリアル・デジタルの共進化」
川上登福(Material Infinity,先端技術共創機構)
14:00-14:30【依頼講演】「自動シミュレーションによるデータ駆動型高分子材料研究の最前線」
林慶浩(統数研) 座長:酒谷
14:30-15:00【依頼講演】「マルチスケールシミュレーションとデータサイエンスの活用による
材料設計」 小沢 拓(JSOL社) 座長:宮崎
15:00-15:10【インキュベーションタイム】
15:10-15:40【パネルディスカッション】「AI×自動計算×自動実験による化学研究のデジタル革新」
吉田亮,塩見淳一郎,畠山歓,川上登福
15:40-15:55【インキュベーションタイム】
15:55-16:55【基調講演】「反応経路自動探索技術とそのデータサイエンスとの融合による展開」
前田 理(北大) 座長:酒谷
16:55-17:05【閉会挨拶】吉田亮(統数研)